成功の秘訣は"今"ではなく"先"を読むこと。つまり次世代のニーズに合わせたビジネスモデルを構築することが必要となります。弊社が提案するFC事業システムは、人件費を含む経費を極力削減して収益率をアップさせるという、少人数で繁盛店をマネジメントするビジネスモデルです。カサブランカグループの英知を結集したFC事業システムで貴方も成功者の仲間入りをしませんか?
デリヘル・開業・ノウハウ・書籍
失業者から経営者へ!ブログとの出会いと1通のメールが私の人生を変えた。
もしかしたら人生をやり直せるかもしれない・・・。
そんな思いで華さんにメールをしたのが人生の転機でした。 当時の私は会社をリストラされて半年ほど過ぎた頃。 すでに40歳だった私に割のいい仕事は見つからず、なけなしの金でパチンコや競馬に溺れる自暴自棄な生活を送っていました。そんな折、ケータイで華さんのブログを見つけ、"離婚を機にデリヘル嬢になった一人の女性が、苦労しながらも店を軌道に乗せてゆく話"を夢中になって読み漁り、冒頭のような気持ちだけを頼りにFC事業に関する問い合わせメールを送ったのです。
 数日後、直接会って話をすることになりました。初めは不安でしたが、『デリヘル経営に必要なこと』、『素人にもできるビジネスモデル』など、詳しく説明を聞くうちに"これなら私にもできる"という自信が湧き、これが最後のチャンスという思いで、秘密の電停のフランチャイズオーナーになることを決めたのです。開業資金は親戚や知人に頼み込んでなんとか集め、それからの数ヶ月間は、研修と開業準備、店のオープンと運営など、FCスタッフのサポートを受けながら必死になって働きました。 その甲斐もあり、半年を過ぎた頃には経営も安定し始め、初年度の売り上げは1億円を突破!翌年には2店舗目もオープンさせ、年間売り上げが2億円を超えるまでになりました。お陰さまで、今では店の運営はスタッフに任せ、3店舗目の開業も視野に入れながら多忙な日々を送っています。
数多くあるFCビジネスの中で、一番魅力を感じたのが風俗(デリヘル)だった。
私は東京で建設会社を営んでおります。
皆さんもご存知の通り、リーマンショック以降の不況は建設業界にも暗い影を落としています。
しかも手形での支払いが当たり前の業界だけに、会社の経営を安定させるためには"現金の収入が確保できる新しい事業"で収益を確保する必要性を感じていました。 とはいえ、自社で新しい事業を立ち上げるためには初期投資費用に限界を感じていたため、ビジネスモデルが確立されたフランチャイズ事業に目をつけたのです。物販から流通、飲食など、さまざまなFCビジネスの情報を収集する中、インターネットで偶然見つけたのが秘密の電停のフランチャイズ事業でした。さすがに風俗の経営は・・・と、初めは全く関心がなかったのですが、成功事例を見ているうちに、景気に左右されないビジネスであるという店に興味を覚えたのです。
 そこで問い合わせをしてみると、初期投資金額が少なく、バックアップ体制も確立されていることが分かりました。そして一番魅力を感じたのは、店舗運営が全てシステム化されていることでした。本来なら店の運営をスタッフに任せっぱなしにするのは心配ですが、売上・利益・入金状況まで全てパソコンでチェックできるため、出店エリアが離れていても不安を感じないと思ったのです。それから先はトントン拍子に話しが進み、山口店をオープンして4ヶ月で単月黒字を達成。本業を支える収益の確保はまだまだ先の話ですが、これからの成長が楽しみでなりません。
将来に不安を感じ華さんにメールで相談。念願だった自分の店を持てました。
昼の仕事だけでは生活がギリギリで、もう少しお金を稼ぎたくてデリヘルで働き始めたのが22歳の時。最初はアルバイト感覚で週に1〜2回の出勤でしたが、それでもOLの給料より稼げることに驚き、半年後には昼の仕事を辞めて本格的にデリヘルで働き始めました。
あれから8年、欲しい物はある程度手に入れたし、多少の蓄えもありますが、その反面で将来に対する漠然とした不安を感じるようになりました。以前は雑貨屋さんみたいな店をやってみたいという夢もあったのですが、いざ現実的に考えてみると資金面や仕入れのルート、経営のノウハウなど、素人が安易に店を開いても成功しそうにないことがわかったのです。そんな時に思い出したのが華さんの存在でした。
同じ業界で働いているので、彼女の成功は知っていましたし、在籍している女の子たちの面倒見の良さも噂で聞いていました。 そこで、自分がデリヘル嬢であること、将来に不安を感じていて今後は店を経営してみたいこと、華さんと同じく自分の経験を活かして女の子が働きやすい店を作りたいなど、今思っていることをメールで相談してみたんです。その答えが『私たちと一緒に頑張ってみませんか?』というものでした。それから2ヶ月後にデリヘルを辞め、アロマエステ店を始めるための研修を受けました。華さんやFCスタッフのアドバイスを受けながら、自分自身の経験を活かして努力した結果、今では店も軌道に乗り、デリヘル時代の友達もスタッフとして参加してくれ、女の子達と力を合わせながら充実した毎日を過ごしています。